従来の《授業を聞く》《教えてもらう》という受動的な学習(インプット学習)よりも、《積極的に問題に取り組む》《なぜ間違えたのかを納得できるまで考える》《自分なりに要点をまとめる》といった能動的な学習(アウトプット学習)に比重を置くことにより、《自分でやった!一人でできた!》という達成感が芽生え、その経験を重ねることにより、自立した学習スタイルを定着させ、学校でも、家庭でも自ら進んで勉強するという姿が見られるようになります。
従ってペガサスでは生徒の質問に対してむやみに正解を教えることはなく、できるだけ生徒自身で解決するよう仕向けるため、良い意味で《教えない塾》と評判が立ったことがあります。